江戸っぽい写真を撮ってきた in 東映太秦映画村

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京都太秦にある映画村へ行ってきました。

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電車を乗り継いでやってきた太秦映画村。3年程前に大きなリニューアルをしたそうで、入り口ゲートはとても綺麗。

太秦映画村は映画のテーマパークとして、時代劇の世界を体感できたり、アトラクションなどがあったり、実際の撮影にも使われていたりしているところです。

いつも撮影に行って、それをブログにアップする時は時系列で記事を進めることが多いのですが、今回はそういう撮り方ができなかったので、適当に写真を並べてみようかなと思います。

せっかくなので江戸っぽい感じで。

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江戸の町並み。

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江戸っぽい服屋さん。

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江戸っぽい家。

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池と江戸。

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忍者がいることで江戸さ倍増。

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ロケーションがいいためか、映画村にはレイヤーさんが沢山いてました。

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江戸っぽくはないですが、すだれの反射がきれいな色合いに。

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江戸といえば花魁。花魁と言えば吉原。

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赤い柵はとても妖艶で、簡単には踏み込めないような美しき世界がそこにあるよう。でも、江戸に生きていたら踏み込んでいたかもしれません。

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花魁の化粧台も吉原ならでは。

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赤がとても印象的。

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江戸にいた銀さんと神楽と高杉。吉原がよく似合ってます。新八はいませんでした。

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こちらは撮影セット。古めかしい機械がたくさん。

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ビデオカメラも一昔前のもの。SONY製。

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そんな撮影スタジオでのワンシーンは江戸っぽくない白い仲間。

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着物を着ている人がフレームインすると、まさしくここは江戸。

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帰りは現代。いや、どちらかと言うと昭和の香り。

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100年の時を経て。

東映太秦映画村

東映太秦映画村|時代劇撮影を見学し、時代劇の世界をオープンセットやイベント、アトラクションを通じて体験できるテーマパーク

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